2月 20, 2012
今日のバイトでカキフライ6つ注文されて、「カキフライ6つですねかしこまりました。」って言おうとしたら「カキフライ6つですねカキフライマスター」って言ってしまって、お客様をカキフライ界の主にしてしまった。
Twitter / @seuyu18 (via wwwwwwwwwwww123)

(appbankから)

2月 20, 2012
energyflow:

me.

energyflow:

me.

(出典: ForGIFs.commitukiiiから)

2月 6, 2012
1月 28, 2012

この会社のアプリはすぐ買ってはいけない

 ただ、3社がこうしたサクラレビューを繰り返した結果、すぐに“買ってはいけない会社”が分かるようになりました。

 そこで、それらの会社をまとめたリストを以下に作成しました(括弧内は会社名)。リストの会社が販売している電子書籍は、たとえ高評価でもAmazonや楽天などほかのサイトのレビューをチェックしてから買うようにしましょう。

 まずは株式会社アドベンチャー系列です。

株式会社アドベンチャー(株式会社アドベンチャー)
Adventure Hong Kong Company Limited(株式会社アドベンチャー)
AOYAMA Publishing Co., Ltd.(青山出版社)
ASA Publishing Co.,Ltd.(あさ出版)
Ikeda Publishing Co., Ltd.(池田書店)
cybersellars(サイバーコンサルタント)
mediamarketcojp(サイバーコンサルタント)
FUSOSHA Publishing Inc.(扶桑社)
Futami Shobo Publishing Co., Ltd.(二見書房)
Investment(メディアタブレット)
MediaTablet Inc.(メディアタブレット)
Keizaikai Co.,Ltd.(経済界)
Ken Publishing Service Co.,Ltd.(こう書房)
LEED Publishing CO.,Ltd.(リイド社)
LONGSELLERS(KKロングセラーズ )
OHTA PUBLISHING COMPANY(太田出版)
openapps(オープンアップス)
SANGOKAN, Inc.(三五館)
SHIBATASHOTEN(柴田書店)
SHINKO MUSIC ENTERTAINMENT CO.,LTD.(シンコーミュージック)
 次にアクセルマーク株式会社系列。

AXEL MARK INC.(アクセルマーク株式会社)
AXEL Best Sellers(アクセルマーク株式会社)
AXEL Million Sellers(アクセルマーク株式会社)
FOLCOM, Inc.(アクセルマーク株式会社)
NATULUCK, inc.(アクセルマーク株式会社)
Chichi Publishing Co.,Ltd.(致知出版社)
HPS, Inc.(HPS)
H&H Human International, Inc.(H&H Human International)
MMB, Inc.(MySpace Music Bank)
ZIPANG Media communications Co.,Ltd(ジパング・メディアコミュニケーション)
カナリア書房(カナリア書房)
 最後が株式会社ユナイテッド・ブックス系列となります。

ユナイテッド・ブックス(ユナイテッド・ブックス)
UB apps(ユナイテッド・ブックス)
United Books Inc.(ユナイテッド・ブックス)
CARD BOOK JAPAN(ユナイテッド・ブックス)
Book21(Book21 Publishing )
seitosha(西東社)

iPhoneアプリの電子書籍はサクラレビューによるステルスマーケティングだらけ | デジタルマガジン (via ittm)

(mitukiiiから)

1月 28, 2012

例えば、優れた売れっ子のマンガ家がいて、老練な担当者がついていて、名アシスタントがいて、才能ある若手アシスタントがいて、10人のチームでマンガを描いていたとしよう。一方、大して技術もない凡人を100人集めて、前出のチームと同じマンガができるとかと聞かれたらどう思うだろう?殆どの人はそれは無理じゃない?と思うだろう。1000人でも無理かもしれない。

開発も同じなんだよ、本質的にはね。

でもそう思われにくいのはなんでだろう?それは多分、開発に従事する人にはマンガ家のような才能や際立った技術は必要ないと思われてるからだ。言われた所を言われたようにベタを塗るだけがプログラマの仕事だと思われているからだ。実際それをプログラマなのだと定義している会社もある。技術はお金にならない低俗なものだという偏ったイメージもこの世界には蔓延している。それが上流偏重の問題なんだ。

売れっ子のマンガ家のような設計(マンガで言えばネームや原作)からプログラミングまでこなせる技術者、老練な担当者のようなプロジェクトマネージャ、名アシスタントのような匠のプログラマ、勉強熱心な技術者は実際に存在してる。並以下の人材を倍集めたって100人集めたって彼らと同じものができるわけじゃない。

でも、どんなプロジェクトにもそんなスター的な人材が確保できるとはいえないし、単純な増員で対応できるようにする必要が、日本の大きな会社や大きなプロジェクトではあった。それを可能にするのが分業化だ。工程を徹底的に分業化することで、末端のセクションの習得コストを出来る限り低くし、品質の維持も図る。言い方を変えれば、創作を出来る限り製造にするということ。

それによるデメリットは明確だよね。新しいアイデアが実現されにくくなる。時代の流れの速さに追いついていけない。個々の持っているスキルが生かされない、技術が評価されない。技術者のモチベーションが下がる。なにより、正しい分業化とマネージメントが行われずに盲目的に人数を増やすと、ただただ炎上にしかならないってこと。お金だけが莫大にかかっていくということ。

特許庁の55億かけて頓挫したプロジェクトの報告書が面白い (via katoyuu)

(mitukiiiから)

1月 27, 2012

(出典: throwfishatbearcowboy-bebopから)

1月 25, 2012

(mythirdtryから)

1月 25, 2012

(mythirdtryから)

1月 25, 2012

(出典: chibiassassincowboy-bebopから)

1月 22, 2012

(mythirdtryから)

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